2016年1月30日土曜日
嗚呼忙しい・・・
最近、いろいろな仕事が重なってすごく忙しい。
各展覧会やイベントの準備や案出し、プロダクト商品のデザイン描き、メディアの取材などなど
心が休まる時がない・・・(ノД`)
最近の唯一の楽しみは、家で仕事しているときに、ちょっかいかけてくる息子たちと戯れることくらいだ。
ゆっくり温泉旅行にでも行きたひ・・・♨(´-ω-`)♨
(画:いつかのお伊勢さん。温泉地ではないけどね)
とはいうものの、アーティストになった頃は、本当に狂いそうなくらい暇で暇でしょうがなかったし、売れるわけでもない作品を一人寂しく作るしかなかった訳で・・・・
あの頃に比べれば、忙しさは本当に幸せなことだと痛感しております。
そして皆さん、今年は日本で幾つか展示会ができそうです。
是非お楽しみに。
ただ、手元に作品がないから作らなければ!頑張る!
隆介
Riusuke
ラベル:
思い書きcolumns
2016年1月21日木曜日
再びラジオ出演します。
またまたラジオに出演します。
土曜午後のクリス智子さんの番組 "atelier nova"(アトリエ・ノヴァ)です。
仕事しながらよく聴いている番組だから嬉しい!
僕は1月23日(土)13:25~13:55「Audi pleasure motif」 に出演予定
土曜午後のクリス智子さんの番組 "atelier nova"(アトリエ・ノヴァ)です。
仕事しながらよく聴いている番組だから嬉しい!
僕は1月23日(土)13:25~13:55「Audi pleasure motif」 に出演予定
ラベル:
メディア関連medias
2016年1月13日水曜日
別所哲也さんと
年明け早々、うれしいメールが届きました。
J-wave "Tokyo Morning radio"に出演した時に撮った別所哲也さんとの2ショットの写真。
J-wave "Tokyo Morning radio"に出演した時に撮った別所哲也さんとの2ショットの写真。
実際にお会いしてみると、背が高くて目がキラッキラしていて、そしてアートにも造詣が深い方でした。
改めて気づいた事、2人ともヒゲだった・・・(^~^;)
隆介
Riusuke
ラベル:
メディア関連medias
2016年1月11日月曜日
毓繍美術館オープニングレセプション
オープニングレセプションに出席するため台湾の南投市にある毓繍美術館へ行ってきました。
当日は快晴となり心地良い春の陽気に快晴の中、開催されました。
美術館は、台湾の景勝地の九九峰を背景に対照的なデザインが印象的でした。
収集作家は、台湾を始め、中国・香港・韓国・日本という東アジアの作家を中心に展示されています。
(九九峰:台湾南投県)
日本作家は、小林敬生氏(真中)、須田悦弘氏(右)、そして僕(左)の3人でした(前列に座っているのが葉毓繍オーナー)。
※この日本人3人には意外な共通点がある事が後々の飲みの場で発覚・・・それはまたいつかブログで。
僕の作品は3階展示室にあります。
レセプションに来ていた台湾の人達に質問攻めになりました。こうした反応は嬉しい限りです。
他の作家の方の作品もとても楽しく拝見しました。
須田悦弘さんの作品は、一階の物置部屋の中に設置されていて普通の物置が須田さんの展示室と変貌していました。(画像は草ではありません。木彫りの細密彫刻です)
須田さんとは滞在中の2晩ともお酒をご一緒させていただき、大変光栄でした。
小林敬生先生とは夜中の一時までお酒をご一緒させていただき、貴重なアドバイスも受けこれもまた大変光栄でした。
今回の台湾訪問のもう一つの嬉しいご褒美は、日本ではまず会えないような有名な方々にお会いできて、そして芸術についてお話しできた事でした。
次の僕の行く道が見えたような気がします。
この度は、毓繍美術館の李館長さん、徐副館長さん、そしてオーナーの葉毓繍氏に心より感謝いたします。本当に立ち上げまで大変だったと思います。
皆さんの熱意がとても世界でも希有で唯一無二の素晴らしい美術館になったと思います。
これからのご発展を心からお祈りいたします。
深堀隆介
Riusuke Fukahori
ラベル:
海外で,
展覧会exhibition,
美術館museum
2016年1月8日金曜日
毓繍美術館からのインビテーションカード
台湾に新設された現代美術の美術館「毓繍美術館」から開館展のインビテーションカードが届いた。
封を開けておどろいた。
気合いの入ったものだったからだ。
本気度が伝わってくる。
懐かしいパトリシア・ピッチニーニの超絶技巧の彫刻がプリントされたVIPカードには驚いた。
去年、この美術館に「四つの桶」をはじめ「金魚酒・月花香」など数点を収蔵していただいた。
貧しき生活を救っていただいたので、こちらには本当に感謝しています。
ということで明日から台湾に行ってきます。緊張ですが楽しみでもあります。
深堀
Fukahori
封を開けておどろいた。
気合いの入ったものだったからだ。
本気度が伝わってくる。
懐かしいパトリシア・ピッチニーニの超絶技巧の彫刻がプリントされたVIPカードには驚いた。
去年、この美術館に「四つの桶」をはじめ「金魚酒・月花香」など数点を収蔵していただいた。
貧しき生活を救っていただいたので、こちらには本当に感謝しています。
ということで明日から台湾に行ってきます。緊張ですが楽しみでもあります。
深堀
Fukahori
ラベル:
海外で,
展覧会exhibition,
美術館museum
2016年1月4日月曜日
登録:
投稿 (Atom)